1分でわかる総合メディカル

1分でわかる総合メディカル:よい医療は、よい経営から 皆さまに総合メディカルがどんな会社なのか、知っていただけるよう、3ステップでわかりやすくご紹介します。

その1:総合メディカルは何をしている会社?

「よい医療を支え、よりよい社会づくりに貢献」する会社です。
総合メディカルは、医療機関が効率的で質の高い医療を提供できるよう、コンサルティングをベースに医療機関経営のトータルサポートをおこなっています。
医師の紹介や医業継承、医療連携を通じて、地域医療の活性化をお手伝いするDtoD、全国に670店舗以上を展開する調剤薬局、アメニティの向上をお手伝いするリース・レンタルをはじめ、在宅・介護まで多角的な事業を展開しています。

総合メディカルの2つの事業の柱

医療機関経営の支援
コンサルティングをベースに、医療機関を人材・施設・資金・情報などの面からトータルサポート。
DtoD(Doctor to Doctor)を核に、医師と医療機関をさまざまな角度から支えます。
調剤薬局の運営
「そうごう薬局」を中心に、地域に根ざした薬局づくりを全国で約670店舗以上展開。
医薬連携をキーワードに、地域に安心と笑顔の輪を広げます。

事業の柱「DtoD」と「そうごう薬局」の機能をいかした取り組み

医療モールの開発・運営
総合メディカルの医療モールは、医療を中心として、介護や健康の分野までをサポートする、地域ヘルスケアネットワークの基盤づくりのひとつのカタチとして、全国で70件以上展開しています。
POINT/総合メディカルの医療モール

その2:総合メディカルはどんな会社?

全国に広がる営業拠点と調剤薬局。
「よい医療」を支えるための多角的な事業を展開しています。
総合メディカルは、1978年に社員7名、資本金2000万円で福岡市に創業。医療機器のリース会社としてスタート。
「よい医療は、よい経営から」をコンセプトに、医療機関の経営の悩みや、ニーズに応え、さまざまなサービスを提供してきました。
2000年に株式上場を果たし、現在、社員数約4,000名、支店・営業所や薬局などの拠点は700か所以上と全国に広がり、売上高も1,000億円を超えるなど成長を続けています。

その3:総合メディカルのこれからは?

よい医療を支えることから、介護、健康まで。広がる幅広いフィールド。
よい医療を支えることから、介護、健康まで。
世の中に必要とされる新しいサービスを開発し、
社会が抱える課題の解決に挑戦していきます。
安心して暮らせる よりよい社会をめざし
地域に根ざしたヘルスケアネットワークを育てていきます。

急性期医療から在宅介護まで、それぞれに対応した経営支援および連携支援をおこないます。

総合メディカルが支援する地域ヘルスケアネットワーク