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プレスリリース 2018.06.29

第三者医業継承支援事業が、第2回日本サービス大賞「地方創生大臣賞」を受賞

当社グループは6月28日、公益財団法人 日本生産性本部「サービス産業生産性協議会」主催の第2回「日本サービス大賞」において、DtoD(Doctor to Doctor)による地域医療継続のための「第三者医業継承支援事業」が評価され地方創生大臣賞」を受賞いたしました

「日本サービス大賞」概要

梶山弘志 地方創生担当大臣(左)、  坂本賢治 代表取締役 社長執行役員(右)

日本サービス大賞は、「優れたサービスをつくりとどけるしくみ」を有するサービスを評価し、表彰する日本初の制度です。国内のすべてのサービス提供事業者を対象に、いままで見たこともない独創的なサービスから、人々に感動を呼ぶようなサービス、お客さまに長く愛されているサービス、地域で輝いているサービスまで幅広く表彰されます。

なお「地方創生大臣賞」は、地域の活性化の視点で大きく貢献した優秀なサービスが評価されます。

(ご参考)

第三者医業継承支援事業

第三者医業継承支援事業が、第2回日本サービス大賞「地方創生大臣賞」を受賞(170 KB)