医療機関向け経営支援サービスなど

医療機器リース

リースの仕組み

リースの仕組み

リースの仕組み

リース契約の流れ

1. 物件の打ち合わせ(交渉・決定)

医療機関と売主の間で、物件の銘柄・機種・仕様・価格・納期などを決定していただきます。

2. リース申し込み

リース申込書をご提出ください。その際に財務諸表の提出(2期分)をお願いします。

3. 審査

4. リース契約

審査の結果にもとづき、リース契約を締結します。

5. 発注

総合メディカルから売主へ物件の発注をおこない、売買契約を締結します。

6. 納品・リース開始

売主から医療機関のご指定の場所に物件が納入され、リースが開始します。

7. リース料のお支払い

リース開始時に第1回目リース料及び前払いリース料をお支払いただきます。第2回目以降は原則として毎月の均等払いとなります。

8. 物件のアフターメンテナンス

医療機関と売主の間で保守契約の締結をお願いします。

※ リースが満了したら
リース期間満了後は、リースを終了し物件を返却するか、継続(再リース)するかを選択していただきます。再リースの場合、年間リース料の約1/10でひきつづき1年間ご使用いただけます。